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Radish Network Speed Testing の 特徴 |
| 簡単に測定できる |
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測定条件を設定する必要がないので、どなたでも簡単に測定できます。手動で測定条件を入力するのは面倒だし入力ミスも起こりますが、当サイトではこちらが自動で設定しますので、初期設定のままでも測定を開始することができます。 |
| 測定可能な速度帯が広い |
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測定可能な速度帯が広いので10kbps程度のナローバンドから500Mbps程度のブロードバンドまで測定できます。
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| 下りのみならず上りも正確に測定 |
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RadishならではのJavaAppletを駆使した測定方法で、キャッシングや先読みなどによる測定誤差を理論上ほとんど出さずに、実効スピードを測定することができます。また、JavaAppletを使用していますので、下りのみならず上りの回線速度も測定することができます。
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| 測定結果の信頼性を分かりやすく表示 |
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測定結果が出ても、その結果が本当に正しいのかどうか不安になったりしませんか?
当サイトでは、グラフと測定品質の点数から安定した測定ができたかどうかが分かりますので、測定結果がどのくらいの信頼性を持っているかを直感的に感じることができます。
| 信頼性高 |
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| 信頼性低 |
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Radish Network Speed Testing の 仕様 |
サーバー
測定の範囲と測定限界について
サーバー側のRWINについて
動作環境
- Javaアプレットを有効に設定する必要があります。
- プロクシを使用した接続の速度を測定することはできません(プロクシを設定していても、プロクシを経由しない接続で測定されます)。
- ポップアップブロックなどのセキュリティー設定を行っている場合、一部の環境で測定結果が表示されないことがあるようです。
この場合、測定サイトのあるサーバーについてセキュリティー設定を外すか、測定条件の設定ページにて「自動での結果ページの表示を行わない」をチェックすることで、問題が解消されます。詳細
- Mac OS XとIEの組み合わせで測定できないことがあるようです。
この場合、測定条件の設定ページにて「自動での結果ページの表示を行わない」をチェックすることで、問題が解消される場合があります。詳細
ユーザーの方よりデフォルトの状態での測定状況に関して以下のご報告をいただいております。
Mac OS 10.2.8使用時
[測定可能] OmniWeb 4.5 RC 1、Mozilla 1.4、Safari 1.0 (v85.5)
[測定不可] IE 5.2.3、Opara 6.0.3
Mac OS 10.2.5使用時
[測定可能] Safari 1.0 Beta2 (v73)
[測定不可] IE 5.2.2、Mozilla 1.2.1 (OS 10.2.3 では可能)、Mozilla 1.3、Wazilla 1.2、OmuniWeb 4.1(OS 10.2.3 では可能)、omuniWeb 4.2、iCab 2.9.1、Netscape 7.02
- JavaVMの不具合により上り測定ができないことがあるようです。
この場合、JavaVMを最新のものにアップデートするか、測定条件の設定ページにて「JavaVMの不具合を回避する」をチェックすることで、問題が解消されます。詳細
- McAfee スパムキラー(マカフィー製のセキュリティーソフト)とSun製JavaVMを使用した場合に結果表示時などの際にブラウザがハングアップするという報告があります。具体的には測定結果のページが表示される場合など測定アプレットのあるページが別ページに移動する際に起こります。
以下のいずれかの対策が有効のようです
■Microsoft製のJavaVMにJavaの動作環境を変更する。
■McAfee スパムキラーのAnti-Phishing filter機能を無効にする(下記いずれかの手順)
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・アドオン変更
インターネットオプション→ツール→プログラム→アドオンの管理
→ファイル項目欄にmcapfbho.dllとあるMcAfee Anti-Phishing filerの無効
・「サードパーティ製のブラウザ拡張を有効にする」のチェックを外す
インターネットオプション→詳細設定
→「サードパーティ製のブラウザ拡張を有効にする」のチェックを外す
測定条件の設定
回線情報の登録
用語について
現存の速度測定の方法との比較
2008/02/27
回線情報登録の仕様変更。
2007/11/20
東京サーバーの更新完了(10/1より段階的に更新)。
2007/10/7
Ver.3.2.2
負荷制御システムのマイナーな修正。
2005/09/21
Ver.3.2.1
Javaバーチャルマシンの不具合により上り予備測定時にハングアップする問題を回避する機能の追加。
2005/6/30
Ver.3.2
予備測定時の帯域調整の厳密化。100Mbps以上の測定で予備測定時に帯域調整が適切に行われない可能性のあったものを修正。
2004/12/1
Ver.3.1.1
東京WebARENA版URL変更 大阪新町データセンター版公開開始
細かい仕様変更。
2004/10/4
Ver.3.0
上り方向の測定方法の変更による測定品質の向上と予備測定の短縮。
負荷制御機能の強化。
IE Mac版などへの対応。
測定条件の若干の調整。
レポートのホストアドレスのマスク機能。
測定結果から測定条件が不適切であったと判断された場合の再測定機能。
2004/4/22
Ver.2.4
バージョン情報の表示などマイナーな変更。
2004/4/8
Ver.2.3
みんなの測定結果への不正データ投稿のチェック機能の追加。
Sun製のJavaバーチャルマシンでEnterキーによる測定開始が受け付けられるように修正。
2003/1/18
Ver.2.25
レポートに測定地情報を追加。
2002/9/30
Ver.2.24
回線情報の登録機能を追加。負荷制御を若干緩和。
2002/7/20
Ver.2.23
Javaバーチャルマシンが通常行わない動作をした場合にも問題が生じないようアプレットを修正。負荷制御の強化。
2002/6/28
Ver.2.21
負荷制御のスクリプトでクッキーに不具合のある環境で起こる問題の解消。測定時刻をサーバー時刻で表示。リポートの表示形式の変更。
2002/6/22
Ver.2.2
Ver.2.2では負荷制御がつきました。上下が同時に測定できるようになりました。サーバーが移転しました。
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Ver.2.1
集計アルゴリズムと通信手順の修正により、次の不具合が解消されました。・・・通信特性により一部の環境で実際の速度より早い結果を算出する不具合、一部のプラットフォームで通信手順が正常に動作しないため計測できない不具合。
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Ver.2.0
Ver.2.0以降では測定速度・測定精度が大幅に向上しました。また、以前はブラウザの種類による制限がありましたが、上りを含めブラウザの種類によらず測定出来るようになりました。
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